オリジナルTVアニメーション「ダーリン・イン・ザ・フランキス」キャラクターデザイン・総作画監督:田中将賀、メカニックデザイン:コヤマシゲト描き下ろしメインビジュアルを公開!

「キルラキル」や「リトルウィッチアカデミア」などの人気作品を手がけるアニメーションスタジオ TRIGGER と、「アイドルマスター」や「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」を手がける A-1 Pictures 共同制作によるオリジナル TV アニメーション「ダーリン・イン・ザ・フランキス」。(略称:ダリフラ)
本日11/15(水)、キャラクターデザイン・総作画監督 田中将賀、メカニックデザイン コヤマシゲト描き下ろしのメインビジュアルを公開いたしました!メインビジュアルでは、メインキャラクターであるヒロとゼロツーを含め、コドモたち10名全員が勢揃い。更にその後ろには、フランクス「ストレリチア」が描かれています。
本作は2018年1月にTOKYO MX、とちぎテレビ、群馬テレビ、BS11、ABC朝日放送、メ~テレにて放送が決定!ぜひ今後の展開にご期待ください!

★ストーリー公開!
彼らは夢を見る。
いつの日か大空へはばたく夢を。
ガラスによって遮られたその空が、どれだけ遠いものだと知っていても。
遠い未来。
人類は荒廃した大地に、移動要塞都市“プランテーション”を建設し文明を謳歌していた。
その中に作られたパイロット居住施設“ミストルティン”、通称“鳥かご”。
コドモたちは、そこで暮らしている。
外の世界を知らず。
自由な空を知らず。
教えられた使命は、ただ、戦うことだけだった。
敵は、すべてが謎に包まれた巨大生命体“叫竜”。
まだ見ぬ敵に立ち向かうため、コドモたちは“フランクス”と呼ばれるロボットを駆る。
それに乗ることが、自らの存在を証明するのだと信じて。
かつて神童と呼ばれた少年がいた。
コードナンバーは016。名をヒロ。
けれど今は落ちこぼれ。
必要とされない存在。
フランクスに乗れなければ、居ないのと同じだというのに。
そんなヒロの前に、ある日、ゼロツーと呼ばれる謎の少女が現れる。
彼女の額からは、艶めかしい二本のツノが生えていた。
「――見つけたよ、ボクのダーリン」

■放送情報
2018年1月より放送開始
TOKYO MX/とちぎテレビ/群馬テレビ/BS11/ABC朝日放送/メ~テレ
タイトル:「ダーリン・イン・ザ・フランキス」
英語版:DARLING in the FRANXX
公式サイト:http://darli-fra.jp(※本日リニューアル!
公式ツイッター:@DARLI_FRA(https://twitter.com/DARLI_FRA