駅直結、横浜市最大規模・最高層(総戸数1,176戸・58階建)の 分譲マンション「ザ・タワー横浜北仲」 11月25日より販売開始

三井不動産レジデンシャル株式会社と丸紅株式会社は、横浜市中区において建設中の分譲マンション「ザ・タワー横浜北仲」の販売(第1期販売戸数:730戸)を2017年11月25日(土)より開始いたします。

「ザ・タワー横浜北仲」は、みなとみらい21地区と関内地区を結ぶ「北仲通北再開発等促進地区地区計画」(約7.5ha)の中心に位置し、横浜市最大規模・最高層※1となる地上58階建・総戸数1,176戸の分譲住宅です。
東急東横線直通横浜高速鉄道みなとみらい線「馬車道」駅に直結する利便性の高い立地に、商業施設・宿泊施設・文化施設等からなるミクストユースの街づくりとして開発し、横浜の新たなランドマークが誕生します。

■「ザ・タワー横浜北仲」の特長
(1) 「馬車道」駅直結徒歩1分。横浜市最大規模(総戸数1,176戸)・最高層(58階建)※1
(2) 分譲住宅・商業施設・宿泊施設・文化施設等からなる「ミクストユースの街づくり」
(3) 販売価格(第1期):4,500万円(44.03m2)~8億円(212.30m2)。
最多販売価格帯6,600万円台(26戸)

※1 1993年以降に横浜市内で販売された分譲マンションで58階建は最高層となります。また1993年以降に横浜市内で販売された分譲マンションで1棟構成1,100戸超は最大戸数となります。対象期間1993年~2017年10月15日までのMRC調査分に基づく分譲マンションデータによる(2017年MDM11月号) データ資料:(有)エム・アール・シー2017年11月現在
※2 1995年以降に横浜市内で販売された分譲マンションで販売戸数730戸は第1期の供給数として最大戸数となります。また1995 年以降に神奈川県内で販売された分譲マンションで販売価格8億円は最高価格となります。対象期間1995年1月~2017年11月10日 データ資料:不動産経済研究所 2017年11月現在

5階~58階(46階~51階を除く)は、総戸数1,176戸の分譲マンションとなり、みなとみらい21地区の眺望とインナーハーバーを見渡せる絶好のロケーションでの暮らしを実現します。
46階~51階には、サービス付き長期・短期滞在型宿泊施設「オークウッド」が横浜エリア初進出。46階には、一般開放される展望フロアが併設されます。また、1~3階には、延床面積約6,000m2の商業・文化ゾーンを展開します。スーパーマーケットの他、マンション居住者や近隣住民の生活利便性を高めると共に、暮らしを豊かにするライフスタイル提案型のカフェやレストランも軒を連ね、北仲エリアの賑わい創造の一翼を担います。

■ 「ザ・タワー横浜北仲」物件概要
所在地:神奈川県横浜市中区北仲通五丁目57-2 他(地番)
交通:横浜高速鉄道みなとみらい線「馬車道」駅下車徒歩1分(サブエントランスより、
グランドエントランスから徒歩2分)、JR根岸線・
横浜市営地下鉄ブルーライン「桜木町」駅下車徒歩8分(コーチエントランスより)
用途地域:商業地域
構造・規模:鉄筋コンクリート造一部鉄骨造・地上58階建、地下1階建
敷地面積:13,135.36m2
建築面積:8,761.33m2
延床面積:168,285.63m2
間取り:1LDK~3LDK
住戸専有面積:44.03m2~212.30m2
総戸数:1,176戸(事業協力者住戸50戸含む、他に宿泊施設・店舗・事務所等)
建物竣工予定時期:2020年2月下旬
設計・監理:鹿島建設株式会社
施工:鹿島建設株式会社 パナソニックES建設エンジニアリング株式会社